中国BOE、自発光量子ドット採用の5型“AMQLED”ディスプレイを開発 ??無機素材でAMOLEDと比較して長寿命/広色域/低価格 - PC Watch PC Watch2in1モバイルノートタブレット液晶ディスプレイGPUCPUNUC/小型パソコンゲーミングパソコンゲーミングノートWindows 10Microsoft OfficeSSDキーボードマウス無線NAS自作PCパーツカテゴリ検索記事を探す閉じるPC Watch をフォローする Special Site アクセスランキング1時間24時間1週間1カ月もっと見るもっと見るもっと見るもっと見る 最新記事 ユニットコム、Core i7-8700とGTX 1060搭載のゲーミングPC5月25日 20:00Windows 10 RS5でLTE用の新ドライバが標準実装5月25日 15:53次期Windows 10、タスクマネージャーのメモリ報告が変更5月25日 15:49Windows 10プレビュー版RS5でEdgeのUIを改良5月25日 15:39Android VRもSteamVRも動く「Jetson TX2」搭載スタンドアロンVR HMD5月25日 14:34 Impress Watch人気記事 おすすめ記事【レビュー】 2018年のゲーミングノートパソコン9製品を一斉レビュー ??プロゲーマーに加え3DCG/映像/写真のプロもそれぞれの視点で評価【レビュー】Snapdragon 636/メモリ6GB/デュアルレンズ搭載で帰ってきた「ASUS ZenFone 5」【レビュー】第2世代Ryzen 7とGTX 1080を搭載するG-TuneのゲーミングPC「NEXTGEAR-MICRO am540PA2」【レビュー】AMDファン必見のRyzen Mobile搭載13.3型モバイルノート「ideapad 720S」【レビュー】高画質な3K狭額縁液晶搭載のファーウェイ製13.9型モバイルノート「MateBook X Pro」 PC Watch半導体/周辺機器液晶ディスプレイその他
ニュース中国BOE、自発光量子ドット採用の5型“AMQLED”ディスプレイを開発??無機素材でAMOLEDと比較して長寿命/広色域/低価格劉 尭2017年3月21日 12:34 中国BOE(京東方)は20日(現地時間)、5型の“主動式電致量子点発光”ディスプレイ(AMQLED)を開発したと発表した。 いわゆる量子ドットを材料に用いたディスプレイ。量子ドットは少数の原子からなる極小半導体で、エネルギーを吸収して発光し、量子ドットの大きさをコントロールすることで発光する色を変えられる。 現在市場にある量子ドットディスプレイの大半は、液晶の仕組みをベースとしたもので、バックライトに量子ドットフィルムを貼り付けて色域を30%以上高めたものである。 一方、今回開発されたAMQLEDはAMOLEDと同様の仕組みで、電流を流せば量子ドットが自発光する。有機材料を無機量子ドットに置き換えることで、長寿命、広色域、低コストを実現するという。関連リンク BOEのホームページ(中国語) ニュースリリース(中国語)
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