AR空間で曲を作れるゼンハイザーのイヤフォン。AtmosとMPEG-H対応サウンドバーも - AV Watch
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ニュースAR空間で曲を作れるゼンハイザーのイヤフォン。AtmosとMPEG-H対応サウンドバーも中林暁2019年1月11日 16:54ゼンハイザーは、「CES 2019」において、“音のARコンテンツ”を制作できるマイク付きイヤフォン「AMBEO AR One」や、立体音響対応のサウンドバー「AMBEO Soundbar」などのデモを行なっている。AMBEO AR One外観は耳掛け型のイヤフォンだが、ただ音楽を聴くだけの製品ではないのがAMBEO AR One。ARグラスを手掛けるMagic Leapのサイトにおいて250ドルで販売する。Magic Leap製のARグラスと組み合わせて使うもので、両社が共同開発。イヤフォン外側にあるマイクを使って、周囲の音も聞きながら音楽などを再生できる。Magic LeapのARグラスと組み合わせて使うさらに、ARグラス上に表示される映像と音が連動するのがユニークなポイント。ARグラスを掛けると、現実世界と重ねたAR空間上に、手元のコントローラを使って音源を配置できる。複数の音源を空間の様々な場所に配置すると、様々な方向から音が聴こえる独特の360度音声コンテンツが制作できるもの。音楽制作時のイメージ360度ではなく平面空間上に音を配置するデモも用意しており、会場で体験した。AMBEO AR Oneを両耳に掛けて、カメラやディスプレイのある専用スペースに立つと、目の前のディスプレイ上に3種類のループ音源アイコンが表示。画面に手を近づけて1つの音源に指を近づけると、画面上の好きな場所へ音を移動でき、配置いた場所から音が聴こえる。平面空間上で音源を配置することも可能耳を完全にふさがないため、別の音楽やリズムなどを聴きながら、複数の音源を組み合わせて新しい音楽やミュージックビデオなどを制作できる。会場で制作体験した動画はメールで自分宛てに送ることも可能となっていた。AMBEO AR Oneを使った音楽制作の例AMBEO AR Oneはオーディオプロセッサー部とイヤフォンで構成し、内蔵バッテリーで16時間動作する。ARグラスと組み合わせなくても、通常のステレオミニ接続イヤフォンとしても利用でき、外音をとり入れながら音楽を聴ける。Dolby AtmosとDTS:X、MPEG-H対応のサウンドバー「AMBEO Soundbar」1本のサウンドバーで5.1.4ch再生に対応し、Dolby AtmosやDTS:X、MPEG-H音源に対応した「AMBEO Soundbar」を5月に発売。価格は2,499ドル。eARC対応HDMI入力のほか、光デジタル/アナログ音声入力、無線LAN、Bluetoothなどを装備する。AMBEO Soundbarアップミックス機能も備え、5.1chなどの音源を立体的なオーディオに変換して再生可能。iOS/Androidアプリから細かい音響セッティングなども行なえる。内蔵するスピーカー関連リンク ゼンハイザー Magic Leap CES(英文) 関連記事軽量MRグラスの米Magic Leapにドコモが2.8億ドル出資。日本での販売権など取得2019年4月26日
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